結果発表

みなさまから、たくさんのご応募とご意見をいただいたロゴマークの最優秀作品が決定しました。
ウィズコロナ・ポストコロナの時代に、「新しい万博」を彩り、「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマを力強く表現するロゴマークが生まれました。
大阪・関西万博のシンボルとして世界中から愛され、親しみを持たれるロゴマークを目指していきます。
2025年に向けて一緒に盛り上げていきましょう!

最優秀作品

デザインコンセプト

踊っている。跳ねている。弾んでいる。だから生きている。大阪・関西万博。1970年のデザインエレメントをDNAとして宿したCELLたちが、2025年の夢洲でこれからの未来を共創する。関西とも、大阪府ともとれるフォルムを囲んだメインシンボルだけでなく、CELLたちは、文字や数字を描きだし、キャラクターとしてコミュニケーションする。自由に。有機的に。発展的に。いのちの輝きを表現していく。

受賞者

グループ名
TEAM INARI(チーム イナリ)
作者(代表者)
シマダ タモツ
生年
1965年
職業
アートディレクター/
   グラフィックデザイナー
グループメンバー
雨宮 深雪(あめみや みゆき)
大亦 伸彦(おおまた のぶひこ)
上村 慎也(かみむら しんや)
布川 侑己(ぬのかわ ゆうこ)
藤澤 勇佑(ふじさわ ゆうすけ)

意見募集レポート

お問い合わせ

2025年日本国際博覧会ロゴマーク公募事務局

E mail
logo_expo2025@ddcontact.jp

審査選考過程に関する個別のお問い合わせはお答えしかねますので、ご了承ください。